🌀🌀 混ぜてからが本番! 🌀🌀 ファミマの冷し麺。
有名店監修シリーズならではの「混ぜる」技術を追求した4品を食べてみた!
レッツゴー!
「一風堂」監修、赤い辛味噌が有名
冷し赤丸とんこつまぜそば
創業以来、日本に新しいラーメン文化を築いてきた「一風堂」が贈る冷し麺。
濃厚なとんこつ味にスパイシーなアクセントを加えた冷しとんこつまぜそば!
具材も贅沢に盛り込まれています。
空腹の脳内に響く声:「早く食べろ! 🍜」
いや、これはまぜそば。
まずは「混ぜる」儀式を完了せねば。
そう、細麺にタレが絡むのが最高 🙆
いただきます!
パリッとした細麺が、コク深くとんこつスープと絶妙にマッチ!!
待って、スパイスが来た! 犯人はこの「赤丸」の赤い玉 🔴
味の決め手である辛味噌を混ぜると、奥深い辛さが食欲を刺激!
「まぜそば」の秘密を即座に学びました 👓
「かがわ一福」監修、のどごし命
冷し明太クリームうどん
ビブグルマンを3年連続受賞し、「店内製麺」「できたて」「ゆでたて」にこだわるうどん店「かがわ一福」が、四国から冷し明太クリームうどんをご挨拶 ✨💕
暑くなると、つるっと食べられるうどんを選びたくなりますよね。
これが赤丸 🔴 パート2? ✨
ファミマ流は、まずクリームと明太子を混ぜること。
そして、麺の上にかけて、全体をしっかり10回ほど混ぜる。
公式の混ぜ回数は「10回程度」とのこと。
2、3回で諦めないで!
ネギと海苔をトッピングしたら…少し取っておいた明太子をちょっと加えると、テンション爆上がり! 目で食べてください。ぜひ試してみて。
さあ、実食。
コシのあるうどんと、明太子のプチプチ食感がたまらない! めっちゃ美味しい!(思わず讃岐弁が出る)。
明太クリームがうどんに絶妙に絡む。
そして風味豊かな海苔がベストマッチ!
いい仕事してます。
濃厚だけど冷たくて食べやすく、たっぷりの明太ソースで満足感も抜群!
そば派の人も、ぜひ試してみて!!
さらに、5/19(火)発売の「鈴木」監修・冷しスタミナまぜそばと、「麺屋はなび」監修・冷し台湾まぜうどんも、いち早くゲット!
ヘビースタイル - 「鈴木」監修
冷しスタミナまぜそば
三鷹のスタミナ満点ラーメンの元祖「鈴木」。
シャープな醤油ベースのスープに、ガツンとニンニクが効いた満足度の高いまぜそばです。
「スタミナ」の名に恥じない! パワフルな見た目。
鈴木といえば肉! ゴロゴロ肉! ✨
しっかりとした肉感と、スープが染み込んだジューシーさが口いっぱいに旨味を広げる…
そして、禁断のニンニクの山がヤバい!! 濃厚なガーリック醤油、背脂の旨味、黒胡椒の刺激が合わさった、中毒性の高い一杯でした!!
満足感たっぷり - 「麺屋はなび」監修
冷し台湾まぜうどん
名古屋発祥の台湾まぜそばに魅せられた「麺屋はなび」。
2014年1月、東京都大田区大岡山に1号店をオープン。今回、ファミマ用に「うどん」を使った台湾まぜそばを新たに監修!
こちらも具材たっぷり。
そう。
ひとつも欠かせない具材、こだわりが感じられます。
麺が茶色くなったら食べ頃?
それはタレとしっかり混ざった証拠!
後乗せの天かすは、混ぜずにそのまま乗せてみました。
醤油ベースのスープに際立つ魚粉の香り、ピリ辛のミンチ、ガツンとくるニンニク。天かすのサクサク感とうどんのコシがクセになる!
キュウリとネギのシャキシャキ感も加わって、旨味の渋滞!
ファミマでしか食べられない、はなび流台湾まぜうどんをお楽しみください!
【まとめ】具材の順番やアレンジ次第で無限に可能性が広がる、混ぜ麺でした。
いかがでしたか? 今回は「冷しまぜそば・うどん:有名店が監修するとどうなる?」を調査しました。
その結果、ただ混ぜて食べるだけではもったいなく、後から具材を追加したり、具材とタレを先に混ぜたり、最後にご飯を投入したりと、美味しさは無限大でした。
有名店監修の冷し麺の動向から、目が離せません!