これらの変更はすでに実装済みです!
ナーフ ⬇️
ヒーロー アイスウィザード
- 凍結ダメージ: 89 → 46 (-49%)
ヒーロー アイスウィザードは、相棒の氷の小さなヤツが「見かけ倒しで威力はない」と主張していますが、私たちはそうは思いません。フロスティ・フェラは、凍結効果でスケルトンやコウモリを倒せなくなります。
大砲の進化:
- 一斉射撃ダメージ: 281 → 261 (-7%)
今はミニオンジャイアントの時代であり、進化した大砲はただ生きているだけ……かと思いきや、依然としてメタ最強の建物でしょうか? 一斉射撃は引き続きダートゴブリンを倒せますが、大規模な攻めに対しては少し効果が薄くなります。
バーバリアンのタル
- ダメージ: 232 → 215 (-8%)
バーバリアン強化後、彼らのロックンロール好きの親戚は、サイクルデッキとコントロールデッキの両方で定番の軽量呪文へと一気に駆け上がりました。ウォールブレイカーを完全にカウンターすることはできなくなります。
エリクサーポンプ
- 持続時間: 1 分 33 秒 → 1 分 50 秒 (+18%)
- 生産速度: 13 秒 → 15 秒 (+15%)
三銃士の強化を踏まえ、エリクサーポンプに依存しなくても活躍できるようにしたいと考えました。EoE(エリクサー投資回収率、はい、私たちの造語です)の回収にかかる時間が長くなります。
ミニオンジャイアント
- 攻撃速度: 1.5 秒 → 1.7 秒 (+13%)
ミニオンジャイアントは、飛行ユニットの勝利条件としては厳しすぎる存在でした。「ジャイアント」らしさを残しつつ、ダメージ出力を抑えるために攻撃速度を遅くします。
ロイヤルゴースト
- HP: 1210 → 1152 (-5%)
ロイヤルゴーストは、本来のコントロールデッキやブリッジスパムデッキを飛び出し、ベイトデッキやサイクルデッキでも使われるようになっていました。HP のナーフにより、成仏させやすくなるはずです。
スケルトン
- 出現範囲の縮小
スケルトンはゲーム屈指のサイクル性能を持つだけでなく、高いダメージと優れた囮としての価値も備えています。出現範囲を狭めることで、範囲ダメージに対してより脆弱になります。
バフ ⬆️
ゴブリンバレル
- 初回攻撃速度: 0.4 秒 → 0.3 秒 (-25%)
ゴブリンドリル
- キングタワー出現時のダメージ: 0 → 20
ラヴァハウンド
- ダメージ 53 → 71 (+33%)
- 攻撃速度: 1.3 秒 → 1.5 秒 (+15%)
ラムライダー
- ダメージ: 250 → 271 (+8%)
ウォールブレイカー
- ダメージ: 281 → 302 (+7%)
クロスボウ
- ダメージ: 58 → 61 (+4%)
弱めの勝利条件を強化し、ゲーム内トップクラスのタワー破壊ユニットと肩を並べられるようにします。
モンク
- スキル発動までの時間: 0.93 秒 → 0.7 秒 (-25%)
モンクは年を取ったせいか、反応が少し鈍くなっていました。「瞑想の護り」がより早く発動するようになり、守りに入る前の迷いが少し減ります。
三銃士
- HP: 883 → 906 (+3%)
三銃士はすでに十分な火力を誇りますが、攻撃力をさらに引き上げるため、粘り強さを少しだけ追加します。
リワーク 🔄
ゴールデンナイト
- ダメージ: 161 → 168 (+5%)
- 突進距離: 5.5 → 5 タイル (-9%)
数ヶ月前、ゴールデンナイトは他の突進系カードと挙動を揃えるための不具合修正を受けました。これにより、カードの中心ではなく当たり判定の端をターゲットにするようになっています。この統一によって伸びた到達距離を補うため、突進距離を短くします。
不具合修正 🐛
エリートバーバリアンの進化
- 槍攻撃の視界範囲: 4.5 → 6 タイル (+33%)
進化したエリートバーバリアンが、槍を投げている最中に基本の視界範囲外にいる部隊を無視しなくなります。
ロイヤルゴースト
- ダメージ: 261 → 263 (+1%)
レベル 16 におけるエレクトロウィザードとの相互作用で生じていた不整合を解消するため、ロイヤルゴーストのダメージを 1% 引き上げます。
お忘れなく! カードのステータスはレベル 11 を基準に設定されており、ほとんどの場合、基本形態の変更は進化形態やヒーロー形態にも反映されます。
アリーナでお会いしましょう!
Clash Royale チーム





