出典別の情報項目
すべてを一つのテンプレートに当てはめず、ウェブページ、書籍、学術誌論文ごとに異なるメタデータ項目を使用します。
無料ライティングツール
出典の種類を選び、手元にある書誌情報を入力すると、APA 7 の参考文献と括弧内引用・文章内引用が生成されます。
推測ではなくメタデータ
書式は情報を整理できますが、入力した出典にない著者、日付、DOI、版、ページ範囲を復元することはできません。
APA 7 に対応
すべてを一つのテンプレートに当てはめず、ウェブページ、書籍、学術誌論文ごとに異なるメタデータ項目を使用します。
参考文献項目と括弧内引用・文章内引用を作成し、それぞれ個別にコピーできます。
入力した情報だけを使ってブラウザ内で引用を組み立て、AI モデルには送信しません。
使い方
結果はすぐコピーできますが、原典との簡単な照合が必要です。
ウェブページ、書籍、学術誌論文を選ぶと、適切な APA 項目が表示されます。
原典から著者名、日付、タイトル、出版情報、ページ範囲、URL、DOI を入力します。
必要な参考文献または本文中引用を使い、原典と所属機関の要件に照らして確認します。
確認済みの引用を、より多くの文脈とともに構成案、文献メモ、比較、下書きへ発展させましょう。