12 Essential Initial Settings to Master NotebookLM from Day One

@ai_jitan
日本語1 日前 · 2026年7月11日
715K
1.3K
108
11
3.5K

TL;DR

A complete 30-minute guide to setting up NotebookLM, covering core configurations, essential Chrome extensions, and the four foundational notebooks needed to transform AI into a personalized work assistant.

最初に、正直に白状します。NotebookLMに、ChatGPTやGeminiのような「メモリ機能オン」といった設定項目は、ほぼありません。 本体の設定画面だけなら、1分で終わります。

「なんだ、じゃあこの記事いらないじゃん」

——待ってください。話は逆です。

設定項目が少ないツールは、買った直後の差がつきにくい代わりに、"人間側のセットアップ"で1年後にとんでもない差がつきます

スマホの初期設定がアプリを入れて完了するように、NotebookLMの初期設定は「拡張機能を入れて、最初のノートを配置して」完了する。]

この記事は、その全体——本体設定10分、拡張機能5分、最初の4冊で15分、合計30分のセットアップ——を、1年間毎日使い倒してきた僕が、順番どおりに案内する完全ガイドです。

これからNotebookLMを始める人は、この記事の順番どおりに進めれば、初日から「使える状態」に立てます。すでに使っている人も、たぶん第2部と第3部に「知らなかった」が眠っているはずです。

第1部:本体の初期設定——ここは10分で終わらせる

まずは本体の設定です。冒頭で言ったとおり、項目は多くありません。だからこそ、少ない項目を確実に押さえます。確認すべきは6つだけです。

①アカウントの確認——無料で始めて大丈夫です

NotebookLMは、Googleアカウントがあれば無料で使えます。ブラウザで「NotebookLM」と検索してログインするだけ。クレジットカードの登録も不要です。

ここで、始める前の二大不安を先に潰しておきます。

1つ目、「無料版だとデータがAIの学習に使われるのでは?」

——使われません。 NotebookLMは、無料版であってもアップロードしたデータをAIの学習に利用しないと明言されています。「無料版は危険」という情報を見かけたら、それは不正確です。

※学習に利用しないと言ってるからといって、個人情報を入れまくるのは違います。会社の生成AIマニュアルに従ってください。

2つ目、「無料版だと機能が足りないのでは?」

——この記事の内容は、すべて無料版でできます。 ノート数やソース数の上限に将来ぶつかったら、そのとき有料版を検討すれば十分です。

1点だけ判断が要るのは、どのアカウントで始めるか。プライベートの学習用なら個人アカウントでOK。業務で使うなら、会社のルール確認が先です(第1部の⑤で詳しく話します)。

②出力言語の設定——回答を日本語に固定する

NotebookLMは、まれに英語ソースにつられて英語で回答してくることがあります。海外の記事や論文をソースにすると起きやすい現象です。設定メニューから出力言語を日本語に設定しておけば、この揺れが消えます。

この設定が効くのは、チャットの回答だけではありません。音声概要や各種の生成機能の言語にも関わってくるので、日本語で使うと決めているなら、最初に固定しておくのが正解です。

地味な設定ですが、初日に済ませるべきです。理由は、英語の回答が返ってきた瞬間に「なんか難しそう」と感じて、ツールごと閉じてしまう人が本当に多いから。せっかくの相棒との初対面が、言葉の壁で終わるのはもったいない。最初の1週間の体験を守る設定だと思ってください。

③チャット設定——会話スタイルと応答の長さを、自分好みに

NotebookLMのチャットには、設定画面があります。ここで会話スタイル(回答の雰囲気)と応答の長さを好みに調整できます。

おすすめの運用は、最初は既定のままにして、使いながら不満を感じたら触ること。「回答が長くて読むのが疲れるな」と思ったら短めに、「もう少し丁寧に説明してほしいな」と思ったらスタイルを変える。設定は、先回りでいじるより、不満を感じてから触るほうが、確実に自分に合った調整になります。ここでは「そういう調整場所がある」と知っておくだけで十分です。

④カスタム指示欄——「ノートに性格を設定できる」ことを知っておく

そして、同じチャット設定の中に、初日に必ず場所を確認してほしい欄があります。「カスタム指示(カスタマイズされた指示)」です。ここに指示文を書くと、そのノートブックの「人格」と「回答の形」を固定できます。たとえば、こんな一文を入れるだけで——

回答は必ず「結論→理由→根拠の引用」の順で、新入社員にも分かる言葉で答えてください。

——そのノートは、いつ開いても、何往復会話しても、この振る舞いを守り続けます。

初日から使いこなす必要はありません。ただ、「NotebookLMは、ノートごとに性格を設定できる」という事実だけは、初期設定の段階で頭に入れておいてください。あなたが今後NotebookLMを"自分専用のアプリ"に育てていくとき、すべての入口がこの欄になります。

⑤共有設定とセキュリティ——業務利用の前に、これだけは

ノートブックは、右上の共有ボタンから他の人に共有できます。権限は「閲覧のみ」と「編集可」が選べるので、共有するときは原則「閲覧のみ」から。編集権限は、ソースを一緒に育てる相手にだけ渡してください。

もうひとつ、共有の前に必ず思い出してほしいことがあります。ノートの共有は、ソース(中に入れた資料)ごと共有されるということです。チャットの回答だけ見せているつもりでも、相手はソースの原文まで読める。「このノート、誰まで見ていい資料で構成されているか」を、共有ボタンを押す前に一度確認する癖をつけてください。

そして、業務利用する人への絶対のルールを2つ。

1つ目、会社の資料をNotebookLMに入れてよいか、必ず上司や社内ルールで確認する。

データが学習に使われないこととは別に、「社外サービスに業務データを置くこと」への判断は会社ごとに違います。

2つ目、機密情報・個人情報は、匿名化してからストックする。

取引先名は「A社」、個人名は「Bさん」に。この2つを初日に習慣にしておけば、後から思い切りアクセルを踏めます。セキュリティは、ブレーキではなくシートベルトです。締めた人だけが、安心して飛ばせます。

⑥Gemini連携——「接続できること」を一度体験しておく

初期設定の仕上げに、GeminiとNotebookLMの連携を一度だけ試しておいてください。手順は、Geminiを開いて、入力欄の「+」からNotebookLMを選び、ノートブックを接続するだけです。

なぜこれが初期設定なのか。NotebookLMは「ストックした情報に忠実に答える」のが強みですが、ゼロからの発想や複雑な提案はGeminiのほうが得意です。この2つを繋ぐと、「あなたの情報を全部知ったGemini」が誕生する。

——これがNotebookLM活用の一段上の世界で、第3部で作る「会社ノート」の真価も、この連携で発揮されます。初日は、適当なノートを1つ繋いで「このノートの内容を要約して」と聞いてみるだけでOK。「繋がる」という体験を、先に済ませておきましょう。

第2部:Chrome拡張2つで「プロ仕様」に魔改造する

本体の設定が終わったら、次は装備です。NotebookLMには、公式の機能を補ってくれる神拡張機能が存在します。入れるべきは2つ。どちらも無料で、インストールは合計5分。この5分をやるかどうかで、NotebookLMの使い勝手が文字通り別物になります。

⑦Enhancer 4 Google——これを入れずに使うのは、損しすぎです

1つ目は必須級です。僕が敬愛する、こーすけ先生(@GASsuke4u)が開発したChrome拡張機能「Enhancer 4 Google」。NotebookLMの標準画面に、かゆいところに手が届く機能をまとめて追加してくれます。

何がそんなに効くのか。NotebookLMを使い込むと、必ずぶつかる壁があります。

ノートブックが増えすぎて、目当てのノートが見つからない問題です。

標準のホーム画面にはノートの検索機能がなく、数十冊に育った頃には、一覧をスクロールして探すはめになる。Enhancer 4 Googleは、ここにノートブックの検索機能カテゴリ管理を追加してくれます。

「会議系」「リサーチ系」とフォルダ感覚で整理でき、検索で一発ジャンプできる。さらに生成回数の可視化など、使い込む人ほど嬉しい機能が揃っています。

「まだノートが少ないから要らないかな」と思った人へ。逆です。ノートが増えてから入れるのではなく、増える前に入れておくのが正解です。

この記事の第3部で、あなたはさっそく4冊作ります。その時点から整理された状態で始められるかどうかは、初日のこの5分で決まります。Chromeウェブストアで「Enhancer 4 Google」と検索してインストールするだけです。

⑧XMind拡張——「編集できないマインドマップ」の弱点を消す

2つ目は、Xmind公式の無料Chrome拡張「NotebookLM Mind Map Importer」です。

NotebookLMには、ソースの情報をワンクリックで一枚の地図にしてくれる「マインドマップ」という最強機能があります。ただし、唯一の弱点が編集できないこと

生成されたマップはPNG画像としてしかダウンロードできず、「この枝の名前を直したい」「ここに自分の考えを足したい」ができませんでした。この拡張機能は、その弱点を消します。NotebookLMのマインドマップを、編集可能なXmind形式に変換できるんです。

手順はこうです。

  1. Chromeウェブストアから拡張機能をインストールする
  2. Chromeブラウザ上のNotebookLMでマインドマップを生成する
  3. マップが表示された状態で、右上に現れる「Edit in Xmind」ボタンを押す(このボタンは拡張機能を入れると表示されます)
  4. 変換されたら「Edit online」を押す
  5. Xmindの編集画面で、文字も構造も自由に編集できます。

AIが作った「分析の地図」を土台に、自分の考えを書き足して「思考の地図」に育てる。マインドマップが「眺めるもの」から「使うもの」に変わります。会議の構造整理、企画のブレスト、学習ノートの俯瞰——第3部で作るどのノートでも出番があるので、これも初日に装備しておきましょう。

第3部:本当の初期設定——最初の「4冊」を作る

さて、ここからがこの記事の本丸です。スマホの初期設定が「アプリを入れて完了」であるように、NotebookLMの初期設定は「最初の4冊のノートを作って完了」です。なぜなら、NotebookLMの価値は設定ではなく、ストックから生まれるから。何をストックする器を用意するかが、実質的な初期設定なんです。

4冊は、この順で作ります。どれも数分で「器」ができて、あとは使いながら育つ設計です。

⑨1冊目:会議・議事録ノート——保存先を変えるだけ

最初の1冊は、いちばん簡単で、いちばん早く効果を体感できるノートです。新規ノートブックを作って「会議・議事録ノート」と名付け、手元にある会議資料と議事録をドラッグ&ドロップで入れる。以上です。

運用ルールもひとつだけ。今後、議事録の保存先を、フォルダからこのノートに変える。 新しい習慣を足すのではなく、保存という既存の行動の置き場所を変えるだけなので、挫折のしようがありません。溜まってきたら、こう聞いてみてください。

先週の会議で決まったことと、私が担当になっているタスクを、期限付きの一覧にしてください。

「会議をぜんぶ覚えている専属アシスタント」の誕生です。資料探しと記憶の掘り起こしの時間が、初週から消え始めます。

このノートを1冊目に置く理由は、効く相手を選ばないからです。

新人なら、過去の議事録に「この案件の経緯を新人向けに説明して」と聞けば、先輩の時間を奪わずにチームの歴史に追いつける。

ベテランなら、抱えている案件が多いほど「あの件、どうなってたっけ」の捜索時間が消える。そして1〜2週間も溜まる頃には、「忘れてもノートが覚えている」という頭の軽さを体感しているはずです。

この体感こそが、NotebookLMを使い続ける最初の燃料になります。

⑩2冊目:攻略本ノート——あなたの仕事の攻略本を、AIに作らせる

2冊目は、仕事で詰まったときの駆け込み先です。新規ノートブックを作り、「ソースを探す」(Fast Research)機能に、あなたの仕事のテーマ(企画立案、営業、経理、マネジメントなど)を3つの切り口で入力します。

〔テーマ〕の基本的な考え方と全体の流れを、初心者向けに体系的に解説した記事を収集してください

〔テーマ〕で成果を出すための実践的なテクニックやコツを、具体例付きで紹介した記事を収集してください

〔テーマ〕の成功事例と失敗事例を、その理由の分析付きで紹介した記事を収集してください

各回10〜20秒で情報源の候補が並ぶので、良さそうなものを追加するだけ。2〜3分で、基礎・実践・事例の揃った「あなたの仕事の攻略本」の初版が完成します。以降、仕事で悩んだら、ネットを彷徨う前にこのノートに聞く。検索の1時間が、質問の数十秒に変わる——NotebookLMの威力を最初に実感するのは、たぶんこのノートです。

⑪3冊目:自分ノート——スマホに向かって、10分喋るだけ

3冊目は、少し毛色の違う、でも長期的にいちばん人生に効くノートです。あなた自身の情報——強み、弱み、経験、価値観、目標——をストックする「自分ノート」。

「自己分析なんて書けない」という人、書かなくていいです。スマホの録音アプリを立ち上げて、10分、自分のことを喋ってください。

これまでの仕事で嬉しかったこと、悔しかったこと。得意なこと、苦手なこと。本当はどうなりたいか。散らかったままで構いません。

NotebookLMは音声ファイルをそのままソースにできるので、録音を放り込むだけで完了です。普段ChatGPTやGeminiを使っている人は、「過去のチャット履歴から、私の体験・想い・価値観を網羅的に分析して出力して」と頼んで、その出力をソースに足すのも強力です。

このノートがあると、AI相談の質が変わります。あなたを知らないAIは一般論しか返せませんが、自分ノートを持ったAIは「あなたの答え」を返してくる。

しかもこの思考ファイルは、NotebookLM専用ではありません。ChatGPTでもGeminiでも、この先登場するどんなAIにも渡せる、一生モノの自己紹介資料になります。ツールは移り変わっても、あなたの言語化データは資産として残る。育て方は、週に1度、その週の振り返りを喋って追加するだけ。初期設定の段階では、最初の10分の録音1本で十分です。

⑫4冊目:会社ノート——あなたの会社を丸ごとストックする

そして4冊目。多くの人が作っていないけれど、業務で使うなら初期に必ず仕込むべき1冊が、これです。あなたの会社そのものをストックした「会社ノート」

入れるのは、こういう資料です。

  • 経営理念・ミッション・行動指針
  • 社長の年頭挨拶や社内報のメッセージ
  • ブランドガイドラインや会社案内
  • 中期経営計画などの公開資料

そして可能なら、上司の思考が分かるもの——過去に通った企画書、もらった指摘のメモ。「うちの会社らしさ」と「うちの会社の判断基準」を、1冊に集めるイメージです。

なぜこれが初期設定なのか。仕事のアウトプットは、最終的にぜんぶ「会社の文脈」で評価されるからです。

企画は理念に合っているか。文章は会社のトーンか。提案は上司の基準を満たすか。——この照合を、いつでも数十秒でできる状態を最初に作っておくと、以降のすべての仕事の精度が上がります。

そして、第1部⑥で仕込んだGemini連携が、ここで本領を発揮します。Geminiに会社ノートを接続して、こう壁打ちしてみてください。

連携した会社ノート(経営理念・行動指針・過去の企画書)を踏まえて、私のこの企画案が「当社らしいか」「どこを直せば通りやすいか」を壁打ちしてください。

【企画案】 (ここに企画の概要を貼り付け)

会社の文脈を全部知った壁打ち相手が、いつでも呼び出せる。新入社員なら会社理解が数か月分早まり、中堅なら提案の通りが変わり、管理職なら部下への説明に一貫性が出る。地味な見た目に反して、4冊の中でいちばん「効く範囲」が広いノートです。

第4部:初日に「やらないこと」リスト

最後は、逆張りのパートです。初期設定ガイドなのに「やらないこと」を書くのは、NotebookLMをやめてしまう人のつまずきポイントが、見事に共通しているからです。3つだけ、約束してください。

その1:全機能を触ろうとしない。

NotebookLMには、音声概要、動画解説、レポート、テスト、スライド生成——魅力的な機能がたくさんあります。初日に全部触ると、「いろいろできそう」という感想だけが残って、翌日開く理由がなくなります。機能は、必要になった日に覚えれば間に合います。初日は「ソースを入れる」「チャットで聞く」の2つだけでいい。むしろ、それだけで回るのがこのツールの凄さです。

その2:ノートを乱立させない。

張り切って10冊も20冊も作ると、どのノートに何を入れたか分からなくなり、全部が中途半端に育って、全部開かなくなります。原則は「1テーマ1ノート」、そして最初は第3部の4冊だけ。5冊目以降は、4冊を1〜2週間使って「このテーマ、独立させたいな」と感じてからで十分です。ノートは、増やすより育てるほうが強い。

その3:完璧な整理と、完璧なソース集めを目指さない。

「ちゃんと資料を揃えてから始めよう」は、始まらない人の合言葉です。ソースは2〜3個で開店していい。抜けや偏りは、使いながら足せばいい。NotebookLMのノートは、完成品を作る場所ではなく、育てる前提の生き物です。60点で走り出した人が、100点を準備している人を、1週間で追い抜きます。

まとめ:30分後、あなたのNotebookLMは「使える状態」になっている

やることを、最後にまとめて返します。

本体設定10分——アカウント確認、出力言語、チャット設定、カスタム指示欄の把握、共有とセキュリティのルール、Gemini連携のお試し。

拡張機能5分——Enhancer 4 GoogleとXMind拡張のインストール。

そして本当の初期設定15分——会議ノート、攻略本ノート、自分ノート、会社ノートの4冊を開店させる。

合計30分。スマホの機種変更より短い時間で、あなたのNotebookLMは「いつでも聞ける、育つ相棒」の状態になります。設定項目が少ないツールだからこそ、この30分をやった人と、やらなかった人の差は、そのまま1年後の差になります。

AIの世界は進化が本当に速い。最新情報を一人で追いかけ続けるより、毎日実践して発信している人間をフォローしておくのが、いちばん確実で速い方法です。

▼X(Twitter)のフォローはこちら 僕のアカウントでは、AIで業務効率化や時短を加速させるノウハウを毎日発信しています。 NotebookLMの活用法について、誰よりも詳しく発信しているので、最新AIを使いこなしたい方は、ぜひフォローをお願いします! @ai_jitan

**

【無料オプチャ始めました🔥

オプチャ限定で ①NotebookLM専用プロンプト600選(図解版) ②GPTs20選&プロンプト20選 もプレゼントします🎁

初心者・見るだけ参加もOKです🙌 まずは気軽にのぞいてみてください👇

NotebookLMを極める【えーたん】

**

書籍『AI仕事最速大全 NotebookLM即戦力スキル』発売のお知らせ

僕の人生を変えてくれたNotebookLMのスキルを、1冊にまるごと詰め込みました。7月16日(火)発売です。そして、ご予約・ご購入いただいた方には、本気の特典を用意しました。

【予約者限定セミナー|7/27(月)オンライン開催

書籍に詰め込んだNotebookLM活用術を、僕が直接解説します。本がお手元に届いたタイミングで、隣に置きながら一緒に学べる内容にしました。

【購入者全員にお渡しする3大特典】

  • ① NotebookLMプロンプト集(超特大版)
  • ② 業務特化型Gem(30選+α)
  • ③【超目玉】AIえーたん ── 僕の全発信・5万文字超の思考を学習させた最強Gem。あなたの業務課題や悩みを、一撃で解決します。

▼ご予約はこちらから👇

https://x.com/ai_jitan/status/2060255422666465649

特典セミナーの対象は、発売日(7/16)までのご予約が基本です(Kindle版の方は、セミナー当日までのお申し込みを有効とします)。

お申し込みはこちら👇

https://x.com/ai_jitan/status/2060255411903848901?s=20

YouMindで再制作

Turn one viral article into a full content workflow

Collect the source, decode the pattern, create assets, draft the story, and distribute from one AI workspace.

Explore YouMind
クリエイターのために

あなたの Markdown をきれいな 𝕏 記事に

自分の長文を投稿するとき、画像・表・コードブロックを 𝕏 向けに整形するのは手間がかかります。YouMind は Markdown 全体を、そのまま投稿できるきれいな 𝕏 記事に変換します。

Markdown → 𝕏 を試す

解読すべきパターンをもっと

最近のバイラル記事

バイラル記事をもっと見る