🎖️《GⅠ》~オークス~最終予想🎖️
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~✨🌟直近の〔重賞〕本命◎成績🌟✨~
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【N Z T】🥇◎レザベーション (45.3倍)
【中山牝馬S】🥇◎エセルフリーダ (15.3倍)
【愛 知 杯】🥈◎ソルトクィーン (9.1倍)
【N H K】🥈◎アスクイキゴミ (8.4倍)
【中山 記念】🥈◎カラマティアノス(7.6倍)
【中山グラJ】🥈◎ディナースタ (6.6倍)
【高松宮記念】🥉◎ウインカーネリア(19.4倍)
【チャーチル】🥉◎バルセシート (6.7倍)
【スプリング】🥉◎アスクエジンバラ(4.9倍)
【ファルコン】🥉◎フクチャンショウ(12.6倍)
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🔹印一覧🔹
◎15 アンジュドジョワ
○12 ドリームコア
▲3 アランカール
☆13 エンネ
△8.10.11.16.18
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東京芝2400mは序盤のポジション争いだけで決まる舞台ではなく、最初のコーナーまでの距離があることで一旦流れは整いやすい一方、道中で息を入れながらも最後は長く脚を使い続ける総合力が問われる条件。瞬間的な切れだけでは押し切れず、折り合い、持続力、そして長い直線での再加速まで求められる舞台設定だけに、距離への対応力とレースセンスの完成度が結果へ直結しやすい。このコース特性と今回のメンバー構成から本命◎はアンジュドジョワ。
まだ2戦2勝のキャリアながら、新馬の2000mでは好位から運んで最後まで脚色を保ち、前走の君子蘭賞では1800mで出遅れを受けながらもしっかり立て直して差し切り。しかも後半34.1はこの世代の牝馬戦として見ても優秀で、単なる相手関係だけで片付けられない内容だった。レースごとに運び方の幅を見せている点も強く、完成度の高さはここでも見劣らない。いきなりGⅠでも通用していいだけの素材と内容をすでに示していると評価して本命。
対抗○ドリームコアは既に重賞で結果を残している実績馬。クイーンCでは先行して押し切る形で完勝し、ベゴニア賞でも勝ち切っているように、早い段階から世代上位の能力を示してきた。前走の桜花賞9着だけを見ると物足りなく映るかもしれないが、あの一戦はマイルの速い流れで後方からになり、持ち味を出し切る形ではなかった。むしろ1600mで忙しさを見せた馬が2400mで見直されるケースは珍しくなく、キズナ産駒らしく距離が延びてパフォーマンスを上げる可能性は十分ある。クイーンCで見せた長く脚を使う競馬は今回の条件にも繋がる材料。能力比較ならここでも当然上位で、巻き返しの能力は十分ある。
▲アランカールは人気以上に怖い存在。桜花賞5着は最後方近い位置から大外を回して差を詰めた内容で、着順以上に価値が高い。チューリップ賞でも0.1差3着と世代上位相手に崩れておらず、阪神JFでもGⅠで経験を積んでいる。派手な勝ち方ではなくても、相手が強い舞台で安定して脚を使えている点はこのメンバーでも軽く扱えない。エピファネイア産駒で距離延長にも不安は薄く、むしろマイルより今回の条件で良さが増す見方もできる。末脚の質だけなら上位勢と比べても見劣らず、道中が極端な瞬発戦ではなく持続力勝負になれば一気に主役へ食い込める存在と評価。
☆エンネはキャリアの浅さを考えるとまだ底を見せていない1頭。未勝利では1800mをしっかり差し切り、前走のフローラSではいきなり重賞で2着。前半かなりゆったりした流れだったとはいえ、東京2000mで後方から運びつつ後半32.8の脚を使えた内容は高く評価したい。まだ2戦しかしておらず、経験値では見劣るものの、そのぶん上積みの幅は大きい。キズナ産駒で距離延長も対応可能な血統背景があり、フローラS組らしい東京適性も魅力。相手強化でも通用するだけのインパクトはすでに見せており、人気どころがマークし合う形ならまとめて差し切る展開まで。
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🔻買い目🔻
【単、複】
15
【ワイド】
15→3.12.13
【3連複】
15→3.12.13→3.8.10.11.12.13.16.18(フォメ)
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