🔷カボ(#JO)ダンス監修
三浦琉那
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初めてJO君に逢った時「貴方はなぜ踊るのか」これがとても大切なんだと伝えた時をよく覚えています。
この世の中で生きていく中でも大切なものは「心」だと思います。
カボの土砂降りの雨中に天に光を求め踊る姿は美しく、生きる実感を感じる素晴らしい踊りだと考え、その過程をJO君と共に、いや、カボと共に過ごしました。彼は未来へ歩む者たちの、光です。
汗や涙は強さになる。
無謀さや表現欲は武器になる。
貴方は貴方らしく生きていい。
無くしてはいけない理由はこの映画に込めました。
劇場でお待ちしております。愛してるよJO.カボ

🔷ワンダ(#池端杏慈)ダンス監修
KANU
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原作で描かれるワンダのダンススタイルと、私が大切にしている表現に通じるものを感じてくださり、カンタローさんからお声がけいただきました。
杏慈さんは、音楽やダンスを驚くほど自然に身体へ落とし込める、唯一無二の感性の持ち主です。たくさん一緒に踊り、音楽を感じる時間を重ねながら、ワンダという人物を共に丁寧に探っていきました。その中で何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。
フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした。
杏慈さんがワンダとして生きる姿は、きっと多くの方の心に残るはずです!ぜひ劇場で、その姿を見届けていただけたら嬉しいです:)

🔷恩(#山口綺羅)ダンス監修 / TEAM ON振付
akihic☆彡
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ダンス総監修のカリスマカンタローさんより、このような貴重なオファーをいただき、TEAM ON/宮尾恩の振付監修として携わらせていただきました。
原作と丁寧に向き合い、「どんなチームを作るべきか」を細部までこだわりながら制作。ダンサーが見ても納得できるクオリティを目指し、キャスト・スタッフの皆さんと何度も向き合いながら作品を作り上げました。
その結果、心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。
TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです。
この作品が、一人でも多くの方のもとへ届くことを心から願っています。

🔷伊折(#RAN)ダンス監修
KEIN
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この度、厳島伊折役のRAN(MAZZEL)にハウスダンスの指導をさせていただきました。RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました。バトルでは振付ではなくフリースタイルの撮影ということもあり、ライブ感のある作品になっています。

🔷ウセン(#髙松アロハ)ダンス監修/SAKAYA CREW振付
SEIYA
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まさか自分が映画に関わる日が来ると思ってもいなかったのでこのような機会を頂けたことを本当に嬉しく思い感謝しています。正直お話をいただくまではワンダンスがどのような作品か理解していなかったのですが、カンタローさんから直々にお誘いを頂いた瞬間からやる気に漲っていました。実際にウセン演じる髙松アロハ君とは初対面でしたが蓋を開けてみたら地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました。ウセンも(ウセン率いる)SAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!






