いよいよClaude Fable 5が使えるのも
あと24時間を切ったわけですが、
とうとううちのFableくん、金稼ぎでも最後にちょっとだけ役に立ってくれましたw
某垢でClaude Fable 5にX記事を3分で書かせてポストしたところ、、、

なんと、報酬50万円が1件決まってしまいましたw
記事の手直しゼロですwこれはさすがにやばいですww
で、ここで言いたいのは「Fable 5すごい」って話じゃなくて、
マネタイズ方法とX記事のロジックさえあっていれば、
X記事って実はこのくらい普通に稼げるってことです。
X記事というと一般的に
- トレンドとか、
- 文章のセンスとか、
- フォロワーの数とか、
- いかにバズるネタを拾えるか
とかが大事だと思われてますが、
(もちろんこれらも大事です。)
そこも重要である一方、マネタイズにつなげるには
ロジック構成
が一番重要です
正直、僕も最初は文章力が全てだと思ってました。
何時間もかけて言い回しをこねくり回して、我ながらいい文章だって満足して。
でもそういう記事に限ってたとえバズったとしても売り上げゼロ。
でも、
とあるロジック構成を使ったら、、、、
急に売れ出したんですよねw
これどういうことかというと、
読んだ人を
「たしかに」から
「で、結局どうすればいいの?」
までもっていって、
最後にこっちが出したい場所に
自然に着地させるようなロジックを組む。
これだけです。
人って、文章がうまいから最後まで読むんじゃないんですよ。
「あ、これ自分の話だ」って思うから読むんです。
だから順番はだいたいいつも同じで、
まず「それ、まさに自分」っていうあるあるから入ります。
次にそれを軽くひっくり返す。「でも実は、大事なのはそこじゃなくて」ってやると、「え、なんで?」って続きが気になる。
そこで理由を1個だけできれば具体で書く。読んだ人の中で「へー」が「なるほど」に変わる瞬間です。
で、じゃあ具体的にどうするかを
その人が今日そのままマネできる形で書く。
最後に、その「どうするか」の完成形として、こっちが誘導したいものを貼っておく。むしろ読んだ人のほうから「で、それどこで手に入るの?」って聞いてくる。この状態を作れたら勝ちです。
バズって何万インプ取れたのに1円にもならないのは、「へー面白い」で終わる順番だから。
売れる記事は「で、これ欲しい」で終わる順番になってます。
だからインプを追うより、このロジックのほうが100倍大事です。
具体例として、僕がX記事用に普段使ってるプロンプトの骨格がこれです。
1# X長文記事プロンプト23あなたはXの長文記事で数百万viewを出す日本語ライター。4渡すネタを、高校生でも一気に最後まで読む記事にする。56■ 見出しは「目次」でなく「続きが気になる引き」にする(次の5型で作る)7 型1 数字×行動8 型2 効果ギャップ9 型3 逆説10 型4 命名11 型5 否定→転換1213■ 並びは必ず「弱→強」。一番"なるほど"の話を最後に置き、途中で離脱させない。1415■ 各セクションはこの順で書く(=マネタイズの心臓部)16 1. 読者の通念・あるあるを出す(「それ自分だ」と思わせる)17 2. その通念を軽く否定する(「でも実は、大事なのはそこじゃない」)18 3. 理由を1つだけ。できれば「機関名+年+数値」で示す19 4. 読者が今日できる具体的な一歩を書く20 5. その一歩の"完成形"として、売りたいものへ自然につなぐ2122■ 冒頭(5行以内)23 通念を揺らす一言 → 出所のある事実/数字 → この記事で何を整理するかを一文2425■ まとめ26 要点を自分の言葉で1回だけ回収し、売りたい"出口"に着地させる。27 対句・格言で締めない。事実の文で普通に終える。
難しいことは書いてないですよね。
このプロンプトにしたがって、ネタがズレてなければ売れる記事になります。
で、冒頭の話に戻るのですが、このプロンプトを使って副業関係のX記事を書いたら、なんと1件で30万〜60万の報酬がもらえるアフィが決まっちゃいましたww

しかもこのアフィ今2026年はすごい勢いで広がってます。
ホリエモンも始めたくらいですからねw
これがどんなアフィなのかというと、、、
(続きはこちら)
https://bit.ly/armadillo_note3
あ、あと
AI x Xマネタイズの情報を不定期発信してるので興味ある人はどぞ





