Full Procedure to Save 5 Million Yen in 6 Months Using Fable 5 and note [With Copy-Paste Prompts]

@seinu_note
日本語1 日前 · 2026年7月07日
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TL;DR

A comprehensive 6-month blueprint for scaling a content business on the note platform using AI. It details how to create 'asset' content and scale via multiple anonymous accounts.

先に、大事なお知らせからです。

Fable 5が使えるのは、日本時間で7月8日の15時59分まで。この記事が出た時点で残り1日。急いでください。

この記事の「1ヶ月目の工程」は、いまなら追加料金なしで終わらせられます。

で、もし間に合わなくても、大丈夫です。

Anthropicは今回の制限を「一時的な措置」と説明しています。需要に容量が追いついていないためで、容量が確保でき次第プラン内に戻すことを目指す、と公式ブログでも開発チームの発信でも明言されています。

時期の約束はありません。ただ、「もう戻ってこない」という話でもありません。

Fableがまた使える日が来たとき、最速で動けるように。この記事を保存しておいてください。

なんなら、Opusでも十分機能します。いますぐやるのを強くお勧めします。

では、本題です。

あなたの貯金、この半年でいくら増えましたか?

「貯金を増やそう」と思ったとき、9割の人は削る方を考えます。

サブスクを解約して、コンビニをやめて、格安SIMにして。

節約自体は悪いことじゃないです。

ただ、月3万円削れたとして、半年で18万円。1年頑張っても36万円です。

500万円まで、あと何年かかりますか。

いまの収入のまま節約で貯めるのは、めちゃくちゃ非効率なんです。

貯金のスピードは、削る額ではなく、入ってくる額で決まります。だから、節約を頑張るより「入ってくる額を増やす力」を身につけたほうが早い。

そして2026年のいま、その力をいちばん少ない作業時間で身につけられるのが、note×AIです。

189,592円。昔の僕の口座残高です

偉そうに言っているので、僕の話を先にします。

せいぬ / note - inline image

これ、昔の僕の全資産です。

189,592円。

20万すらありません。

僕はここから、削る側ではなく「入ってくる額を増やす」側に回りました。noteを書いて、売る。これだけです。

当時はAIがないので、リサーチも構成も本文も集客投稿も、ぜんぶ手動です。

そのやり方を型にして、顔も本名も出さない「別人格」のアカウントを何十個も運用して、そのうち10個以上が、1アカウント単体で月100万円を達成しています。

(合計で100万円、ではないです。1個ずつが、です)

せいぬ / note - inline image

月100万円を出す力があれば、「半年で500万」は夢物語ではありません。

ただの算数です。

この記事では、その力をゼロから身につけながら、半年で500万まで積み上げるための設計図を、月ごとに全部渡します。

各月に、コピペで使えるFable 5プロンプトを付けました。

冒頭で言った通り、追加料金なしで使える時間は残りわずかです。読みながら保存して、1ヶ月目の工程だけでも今日中に回してください。

それと、本題の前にひとつだけ宣伝させてください。

今月中に、この記事の完全版にあたる「note×AI完全攻略動画」を無料配布します。

フォロワーや実績がない状態から、正しい順番で積み上げて、noteで月100万円を狙う。作業の大半はAIに任せて、自分は「決めること」に集中する。

この全体像を、1本の動画にまとめたものです。(この記事で話す「積み上げ方」の先にある「売り方」まで全部入れます)

受け取りは、僕のオープンチャットからです。配布のタイミングで告知が届くので、先に入っておいてください。

https://01.seinu-note.com/p/openchat_entrance

(うまく開けない場合は、ブラウザで開き直してみてください)

では、設計図です。

貯金は直線じゃなく、階段で増える

月ごとの手順に入る前に、ひとつだけ認識を変えてください。

noteの貯金カーブは、直線ではありません。階段です。

給料や時給は、働いた時間の分しか増えません。働くのをやめたら、止まります。

noteは違います。

一度出したnoteは消えません。寝ている間も、本業の会議中も、売れ続けます。

つまり、出したnoteは「作業」ではなく資産です。2本出せば、資産が2個。10本出せば、資産が10個。

本数が増えるほど月の入金そのものが増えていくので、やることは「資産をどんどん増やす」。これだけです。

昔の僕はこれを、全部手動でやっていました。1本作るのに3週間かかったりします。

いまはリサーチも構成も下書きもAIに任せられます。資産が増えるスピードが、昔とは比べものになりません。

だから貯金カーブは、最初の1〜2ヶ月はほとんど増えず、後半で一気に跳ねます。

先に、半年分の数字を見せます。

せいぬ / note - inline image

・1ヶ月目: 0円(1本目を作る月。販売はまだ)

・2ヶ月目: +25万円(ここから販売開始)

・3ヶ月目: +50万円

・4ヶ月目: +90万円

・5ヶ月目: +140万円

・6ヶ月目: +180万円

合計485万円。最初の残高と合わせて、500万を超える計算です。

(本業の給料で生活して、noteの入金は全額貯金に回す前提のモデルケースです。もちろん、全員がこの通りの数字になるわけではありません。ただ「後半に跳ねる階段になる」という形は、僕も、教えた人も同じでした)

実際、教えた人からも、こういう報告が届いています。

アラフォーの会社員で、SNSが超苦手だった人。

初めて出したnoteが、546,720円売れました。note販売そのものが人生初挑戦で、です。

せいぬ / note - inline image

本人いわく、今年の結婚記念日はnoteのお金で奮発して、奥さんと旅行に行くそうです!数字の先にこういう使い道があるのが、貯金が増えるいちばんの楽しさですね!

で、ここがいちばん大事なところです。

9割の人は、1〜2ヶ月目の「増えなさ」で辞めます。

階段だと知らないからです。

設計図を持っている人は、1ヶ月目の0円を見て「予定通り」と言えます。設計図がない人は、同じ0円を見て「才能がない」と辞めます。

起きていることは同じなのに、です。

だから、最初に作るべきは1本目のnoteではありません。

半年の設計図です。

じゃあ、月ごとにいきます。

【1ヶ月目】半年の設計図と、1本目を作る(今日やってください!)

最初の月にやることは2つです。

・半年の設計図を引くこと。

・1本目のnoteを作り切ること。

(販売はまだです。売り始めるのは2ヶ月目から。焦って中途半端に出すより、母体になる1本目を作り切るほうが大事です)

そして、この「設計図を引く」という重い頭脳労働こそ、Fable 5がいちばん得意な仕事です。

目標額を「本数×価格×販売数」に分解して、自分の使える時間で回るかまで検算する。

手動時代の僕が何週間も悩んだ工程が、いまは1セッションで終わります。

このプロンプトを投げてください。

text
1あなたは、noteをはじめとするコンテンツ販売の事業設計のプロです。
2私の「貯金目標」から逆算して、半年分の販売設計図を作ってください。
3
4【私の状況】
5・貯金目標: 半年で(あなたの目標額)円を追加で貯める
6・使える作業時間: 週(◯)時間
7・現状: (発信経験・実績・書けそうなことを、雑にでいいので書く)
8
9【進め方】
10
11STEP 1: 逆算シナリオを3つ
12目標額を「note本数 × 価格 × 販売数」に分解したシナリオを3つ出してください。
13A: 少数高単価(本数を絞って単価を上げる)
14B: 標準(中単価×シリーズ展開)
15C: 多数低単価(本数で積む)
16それぞれに「必要な作業時間/リスク/私の状況との相性」を添えること。
17
18STEP 2: 推薦と月次設計図
19私の状況に最も合うシナリオを1つ推薦し、月ごとの設計図に落としてください。
20・各月の「出す本数/価格/月の売上と累計額の目安」
21・1ヶ月目は制作と集客準備に充て、販売開始は2ヶ月目からとすること
22・各月の作業を「AIに任せる作業」と「私が決めること」に分けた表
23・1〜2ヶ月目が数字的に地味になる理由と、その間に見るべき先行指標(売上以外)
24
25STEP 3: 1本目の要件定義
26設計図の起点になる「1本目のnote」の要件を出してください。
27・テーマが満たすべき条件(ロードマップ形式の全網羅型にでき、あとから特化型のnoteを切り出せること)
28・価格と、その価格にする理由
29・書き始める前に私が用意すべき一次情報のリスト
30
31【品質条件】
32・数字にはすべて計算根拠を添える。根拠を置けない見込みは「仮定」と明記する
33・「頑張れば」のような精神論で埋めない。時間と本数で語る
34
35【禁止事項】
36・実在しない市場データを作らないこと
37・私の作業時間を超える計画を立てないこと(超える場合は、目標額の方を調整して提示すること)

出てきた設計図を見て、シナリオを決めるのはあなたです。

(発想と分析はAI、決定は人間。ここを逆にすると、自分が信じきれない計画になって途中で折れます)

それと、1本目の形は「ロードマップ形式の全網羅型」がおすすめです。

そのジャンルのスタートからゴールまでを、1本で見渡せるnote。

理由は3ヶ月目で分かります。全網羅型の1本目は、あとから何本もの「特化型」を切り出せる母体になるからです。

もうひとつ。集客投稿と、オープンチャット(読者の置き場)づくりも、この月から同時並行で始めてください。

投稿で人を集めて、オプチャに溜めていく。リスト作りは、販売より先に始まっています。目標の数字は2ヶ月目に書きますが、貯め始めるのは今月からです。

1本目のnote自体の作り方(テーマの掘り方・無料と有料の線引き・執筆)は、前回の記事で5ステップ全部をプロンプト付きで公開しています。

設計図が出たら、こちらの記事も参考にして進めてください!↓

https://x.com/seinu_note/status/2072685873854836852?s=20

「明日の15時59分を過ぎて、Fable 5が使えなくなったらどうするの?」と思った人へ。

Fable 5は従量課金になりますが、この設計図のような上流工程だけなら、1回あたり数百円〜1,500円くらいが目安です(1ドル150円換算。使い方で上下します)。

1,000円のnoteが1〜2部売れたら回収できる額なので、経費として割り切れます。プランに込みのOpus 4.8で回して、Fableの解放を待つのもありです。

ぶっちゃけ、この料金の情報が完全に正確かは分かりませんw(ごめん🥹)

僕はAIそのものに詳しいわけではなく、AIで売上を立てる方法にだけ詳しい人間です。現場で使わない知識は身につけない主義。最新の正確な料金は公式で確認してください!

【2ヶ月目】集客投稿で、オープンチャットに300人集める

2ヶ月目に、1本目の販売を開始します。

目標は、具体的に置きます。オープンチャットに300人。

流れはこうです。

集客投稿(X・Threads)で興味を持ってもらう → オープンチャットに入ってもらう → noteを出すたび、300人に一斉に届く。

3ヶ月目以降の跳ねを作るのは、通りすがりの新規さんではありません。この300人です。

置き場がないと、noteを出すたびに集客をゼロからやり直すことになります。これが、階段が跳ねない人の典型パターンです。

集客投稿の量産は、前回の記事のプロンプトでAIに任せられます。1ヶ月目から並行で仕込んでいれば、この月は投稿の数を回すことに集中するだけです。

【3ヶ月目】1本目から、「特化型」の2本目を切り出す

ここから階段が跳ね始めます。

3ヶ月目にやるのは、2本目です。

そして2本目のテーマは、ゼロから考えなくていいです。

1ヶ月目に「全網羅型」で出していれば、2本目はそこから切り出せます。

全網羅型が地図だとすると、特化型はいちばん険しい山の登り方です。

地図を手に入れた読者ほど、特定の場所で立ち止まります。そこを1テーマだけ深掘りするのが、特化型の2本目です。

1本目のタイトルと全文をFable 5に渡して、切り口を考えさせてください。

text
1あなたは、コンテンツ販売のシリーズ設計を専門とする編集者です。
2私の1本目のnote(ロードマップ形式の全網羅型)を素材に、そこから切り出す「特化型」の2本目・3本目を設計してください。
3
4【素材として渡すもの】
5・1本目のnoteのタイトルと全文
6・価格と売れ行き(分かる範囲で)
7
8【進め方】
9
10STEP 1: 1本目の分解
111本目を「読者がつまずくポイント」の単位で分解してください。
12・全網羅ゆえに浅くしか書けていない場所はどこか
13・読者がお金を払ってでも深掘り版が欲しくなりそうな場所と、その理由
14
15STEP 2: 特化型の切り口を7つ
162本目の候補になる「特化型の切り口」を7つ出してください。深掘りだけでなく、角度の違う切り口も混ぜること。
17・深掘り型(1本目の1章を、まるごと1冊に)
18・読者の絞り込み型(例: 時間がない会社員向け・子育て中向け)
19・工程の切り出し型(例: 最初の1週間だけ・収益化のパートだけ)
20・逆引き型(例: 失敗パターン集・つまずき解決集)
21各切り口に「1本目の読者のうち誰が買うか/1本目と食い合わないか」を添えること。
22
23STEP 3: 推薦
24最有力の2本を「出す順番」と「価格の考え方(1本目より上げるか下げるか、理由付き)」まで含めて推薦してください。
251本目の本文中に仕込む「2本目への案内文」の下書きも付けること。
26
27【品質条件】
28・1本目と内容が重複する提案はしない(重複しそうな場合は、1本目の該当部分をどう書き換えるかまで示すこと)
29・切り口の面白さより「読者が次に困ること」を優先すること

僕が手動でやっていた頃、この「切り口出し」に毎回何日もかけていました。

いまは貼り付けて数分です。

浮いた時間は、ぜんぶ執筆に回せます。

【4ヶ月目】2つ目のアカウントを立ち上げる

4ヶ月目は、多くの人が考えもしない一手を打ちます。

アカウントの量産です。

「1つ目がやっと回り始めたところなのに?」と思いますよね。

でも、思い出してください。僕の実績は「1個のすごいアカウント」ではありません。

10個以上のアカウントが、それぞれ単体で月100万円。

そんな僕だからこそ言えるのですが、note×AIの本当の強みは、1つのアカウントを伸ばし続けることではなく、「同じ型を、別のジャンルでもう一度やれること」です。

1〜3ヶ月目で、あなたの手元には型ができています。

設計図の作り方。全網羅型の1本目。オプチャの育て方。特化型の切り出し方。

この型を持ったまま、2つ目のアカウントでもう一周やります。

1作目はそのジャンルのロードマップ型。2作目・3作目は特化型。1つ目のアカウントと同じ流れです。

アカウント2つとも流れができてきたら、これをさらにアカウントを増やす。3つ目、4つ目と横に広げていく。

アカウントと商品を量産して資産を増やし、増やす作業はAIで時短する。

これが「せいぬ式」です。ガチで強すぎる。

1つのアカウントを大きく育てましょう、と教える人は山ほどいます。

でも、別人格のアカウントごと資産を量産しましょう、と言っている人はほとんどいません。

推す理由はシンプルで、大きなアカウントにする必要がないため、いちばん再現性が高いからです。

顔も名前も出さない「別人格」でいいです。僕がずっとそうしてきたように、です。

「別のジャンルでも、本当に回るの?」と思った人へ。

教えた人に、アラフォーの地方会社員のパパがいます。

家事と育児、夜勤もある本業の合間の作業で、非稼ぐ系ジャンルで人生初出したnoteが月30万円。本業の月収を超えたそうです。

せいぬ / note - inline image

型は、ジャンルを選びません。

あなたが語れる領域なら、どこでも同じ流れが使えます。

このプロンプトを投げてみてください。

text
1あなたは、コンテンツ販売の多アカウント展開を設計するプロです。
21つ目のアカウントで作った「型」で、2つ目のアカウントを立ち上げる横展開の計画を作ってください。
3
4【素材として渡すもの】
5・1つ目のアカウントの概要(ジャンル/出したnote/価格/売れ行き/集客の流れ)
6・1〜3ヶ月目でうまくいったこと・いかなかったこと(雑な箇条書きでOK)
7・私が他に語れそうな領域(経験・知識・実績の棚卸し)
8
9【進め方】
10
11STEP 1: 型の言語化
121つ目のアカウントの成功要因を「ジャンル固有のもの」と「ジャンルが変わっても使える型」に分けてください。
13横展開できるのは後者だけです。
14
15STEP 2: 2つ目のジャンル候補
162つ目のアカウントのジャンル候補を5つ出してください。各候補に:
17・私の一次情報がどれくらい乗るか(濃・中・薄)
18・1つ目のアカウントと読者が食い合わないか
19・ロードマップ形式の全網羅型の1本目が作れそうか
20
21STEP 3: 立ち上げ計画
22最有力の1つを推薦し、立ち上げ計画を作ってください。
23・コンセプトとプロフィール文の案
24・1つ目のときより短縮できる工程の明示
25・最初の1ヶ月のやることリスト(1つ目のアカウントの運用と並行できる作業量に収めること)
26
27【品質条件】
28・2つ目は「1つ目の半分の時間で同じ地点に着く」ことを目標に設計すること
29・私の作業時間の総量を超える計画は提案しないこと(超える場合は、1つ目の作業をどう減らすかまで示すこと)

これで2つ目のアカウントのジャンルや計画が決まります。

設計図どおりなら、この月あたりから「月の入金が本業の給料を超える」ゾーンに入ります。

【5ヶ月目】2つのアカウントを、少ない時間で回す

5ヶ月目は、量産を「仕組み」にする月です。

2つのアカウントを根性で回そうとすると、必ずどちらかが止まります。だから、時間の使い方をこう変えます。

・1アカ目: 新作は月1本ペースに落とす。特化型noteの追加とオプチャへの案内だけで、入金は続きます。資産が働いてくれる状態です。

・2アカ目: 1ヶ月目と同じ工程を回す。ただし型があるので、設計図も1本目も、初回の半分の時間で出せます。

・AIの使い分け: 設計図・切り口出しなどの重い分析はFable 5(従量課金でも1回数百円〜)。執筆と集客投稿の量産は、プランに込みのOpus 4.8

それと、この頃から地味に効いてくるものがあります。

ナレッジの蓄積です。

商品を作るたびに、売れた理由・読者のデータ・使ったプロンプトという、あなたのアカウント固有の情報資産が貯まります。

AIに渡せる素材が濃くなるほど、AIの出力は速く、濃くなる。

つまりせいぬ式は、続けるほど1本あたりの時間が減っていく構造です。

大事なのはここです。

週の作業時間は、増やしません。増やすのは、資産の数だけです。

作業を増やして稼ぐのは、労働です。資産を増やして稼ぐのが、この設計図でやっていることです。

【6ヶ月目】答え合わせと、その先の話

最後の月です。

手元に何が残っているか、数えてみてください。

・note: 2アカウント分、商品の数で言うと、全網羅型と特化型で計5本前後。全部、今月も来月も売れ続ける資産です

・オープンチャット: 2つのコミュニティ。次のnoteを待ってくれている読者の置き場です

・SNSアカウント: XとThreadsが2アカウントずつ。そして型は、何個でも複製できます

・販売データ: どのnoteが、誰に、なぜ売れたかの記録。2周目の最強の一次情報です。次のアカウントではいわゆる「強くてニューゲーム」ができます。(ゲームの用語ねw知ってる?)

しかも、これが全部「顔も本名も出さない別人格」で回っています。

あなたの顔も本名も、勤め先も、日常も、何ひとつ晒さずに、です。

貯金500万は、この資産たちが生んだ「結果」でしかありません。

そして、ここが節約と決定的に違うところです。

節約で作った500万は、使ったら減ります。

この資産は、使っても減りません。むしろ、noteとアカウントが増えるほど、月の入金が増えていきます。

つまり半年後のあなたの前には、「500万の残高」と「来月も入金してくる資産の山」の両方がある。

6ヶ月目にやることは、1ヶ月目の設計図を実測で上書きして、次の半年の設計図を引く。これだけです。

2周目は、1周目より確実に速く、確実に大きくなります。

積み上げとは、そういうことです。

【コピペ用】半年設計図テンプレ

最後に、約束していたテンプレです。

Fable 5が使えないタイミングでも、これに数字を入れるだけで設計図の骨組みは作れます。

text
1【半年設計図(コピペして数字を入れる)】
2目標: 半年で +(   )万円/使える時間: 週(  )時間
3
41ヶ月目: 設計図+1本目(全網羅型)を作る。集客投稿とオプチャも開始(販売はまだ・0円)
52ヶ月目: 販売開始+オープンチャット300人(  円×  部=+  万)
63ヶ月目: 特化型の2本目を切り出す(累計+  万)
74ヶ月目: 2つ目のアカウントを立ち上げ(累計+  万)
85ヶ月目: 2アカ運用を仕組みにする(累計+  万)
96ヶ月目: 答え合わせ+次の半年の設計(累計+  万)
10
11運用ルール:
12・数字は毎月末に実測で上書きする
13・2ヶ月目までは売上ではなく「出した本数」と「オプチャの人数」で自分を採点する
14・「予定通り地味」と「計画が崩れてる」を混同しない(判断基準は設計図に書いてある)

まとめ:削る半年にするか、積み上げる半年にするか

流れをまとめます。

  • 貯金のスピードは、削る額ではなく「入ってくる額」で決まる
  • 出したnoteは消えない資産。資産が増えるほど月の入金が増える(だから階段で跳ねる)
  • 全網羅型の1本目→オプチャ300人→特化型の切り出し→アカウントごと量産(せいぬ式)。この順番で資産を積む
  • 集客投稿と読者の置き場づくりは、1ヶ月目から同時並行
  • 設計図づくり(1ヶ月目の工程)は、Fable 5がいちばん得意な仕事
  • Fable 5が追加料金なしで使えるのは、日本時間7月8日15:59まで

先に言っておくと、やれば全員が、という話ではありません。

この設計図の通りに動いて、半年やり切った人が辿り着く数字です。

ただ、やることは全部この記事に書きました。

間に合う人は、今日、設計図のプロンプトを投げてください。

間に合わなかった人は、この記事を保存しておいてください。Anthropicはプランに戻すことを目指すと明言しています。Fableが使える日が来たとき、設計図から始められる人が最速です。

なんなら、Opusでも十分機能します。

少しでも参考になったら、いいねと保存をお願いします。

最後に

この記事で渡したのは、半年の「積み上げ方」です。

でも、正直に言います。

積み上げのスピードを最後に決めるのは、「売り方」です。

値付け。販売のタイミング。リストの集め方。商品の増やし方。

思い出してください。

顔も名前も出さない別人格のアカウントが、1個ずつ月100万円。それが10個以上。

全部、「書き方」の先にある「売り方」まで設計した結果です。

その全体像を、1本の動画にまとめているところです。

楽して、とは言いません。やることはあります。

ただ、その大半はAIに任せられる時代になりました。だから、フォロワーや実績がない状態からでも、正しい順番でやり切れば、noteで月100万円は狙えます。

これを実現するための、最新版note×AI攻略の完全版です。

今月中に、無料で配布します。

受け取り方はシンプルで、僕のオープンチャットに入っておいてください。配布のタイミングで告知が届きます。

https://01.seinu-note.com/p/openchat_entrance

(うまく開けない場合は、ブラウザで開き直してみてください)

節約は、今日から我慢が始まります。

noteは、今日から積み上げが始まります。

どっちの半年にするかは、あなたが決めてください。

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