春G1最大級の " 爆穴勝負 " へ——
⚠️買い目に追記あり⚠️
安田記念|印と見解
◎12.シリウスコルト(想定146.4倍)
芝中距離の世代重賞で活躍してきた馬がここに来てマイル路線で本格化。
馬体重を徐々に増やして古馬になってから500kg前後まで成長した馬体と前進気勢が強すぎた気性が距離短縮でぴったりフィット。
前走の京王杯SCは超高速馬場だった東京の芝1400mでさすがに忙しいと思っていたけど0.5差5着と頑張った。
能力高い。
2走前のダービー卿CT大外枠から掛かりながら道中ポジションを押し上げる競馬。
道中11.4-11.1を刻む奇妙なハイペース戦で押し上げる厳しすぎた展開が向かなかったため度外視可能。
3走前の東京新聞杯の内容を高く評価したい。
道中好位インから折り合ってロスなく競馬が出来たものの直線では馬群に包まれて追い出し遅れる不利はあった。
それでトロヴァトーレ・ウォーターリヒト・シャンパンカラーなどと0.2差以内にまとめた。
今回の上位組はガイアフォースを除いてこれぐらいのレベルなので十分足りる。
前に行きたい馬はワールズエンドとシックスペンスぐらいなので、先行争いはそこまで激しくならなそう。
馬場的にもちょうど好位から内すぎず外過ぎず直線真ん中あたりが理想なバイアスで、そこを通しやすい並び。
ジワっと前に付けて折り合ってくれれば勝ち負け。
〇14.ガイアフォース
能力・実績は明確に最上位。抜けてる。
スローペースになったときに掛かり散らかして自滅する展開が怖いタイプで、外枠もちょっと怖い。
▲4.シックスペンス
昨年は荒れた最内に閉じ込められて伸びず、前の馬が伸びなかった。
とはいえ今年は上位がごっそりいないメンバーレベルと考えればそこまで離されていないし、スムーズに馬場の真ん中あたりに出せれば巻き返しあっても。
△8.シャンパンカラー
能力上位も出遅れ不安。
今年も前有利の流れになりそうで差し損ねのリスクあり。
△6.ステレンボッシュ
近走の内容が良く、追い切りの内容も良く、復調気配。
ジャンタルマンタルに僅差だったアスコリピチェーノに勝った桜花賞馬の素質に期待したい。
△10.ルクソールカフェ
カフェファラオも芝でそこそこ走れていたし、初芝でも今年のメンバーレベルならワンチャンス。
△13.セイウンハーデス
天皇賞秋では0.4差、大阪杯も0.4差と離されない競馬が続く。
エプソムカップの勝ち方はかなり強かったし、今年のメンバーレベルなら十分好走に期待できる。
△17.トロヴァトーレ
近走は重賞2連勝で充実。
とはいえ現状G3までだし、そこまで抜けてない。
安田記念|買い目
単複
12
ワイド
12-4.8.14
3連複
12-4.6.8.10.13.14.17
3連単ボックス
4.12.14
※アレンジ大歓迎です!





